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 目の病気は、充血や目やに・視力低下などの自覚症状の分かりやすい病気もありますが、緑内障や糖尿病性網膜症、高血圧性眼底など、自覚症状が現れすに知らず知らずのうちに進行してしまう病気もあります。

 眼科医として多くの患者さん達を診てきた経験から、手遅れになる前にできる限り早く病気を発見して治療する事を最重要課題と考えています。そのために、ご自分の目について不安や疑問を持っていらっしやる方が気軽に診察を受けられる開かれた明るい眼科診察室を作るためにスタッフ一同頑張っています。

院長 経歴

1985年 慶應義塾大学医学部卒業 慶應義塾大学医学部眼科学教室入局
1985年 国立東京第二病院勤務
1988年 大田原赤十字病院勤務(眼科医長)
1990年 慶應義塾大学医学部眼科学教室帰室 ハーバード大学医学部留学
1992年 博士(医学)慶應義塾大学
1994年 スタンフォード大学医学部留学
1995年 慶應義塾大学医学部特別招聘教員
1996年 スタンフォード大学医学部(リサーチ・アソシェート)
1997年 東京大学医科学研究所化学研究部客員研究員
1999年 理化学研究所脳科学総台研究センター
    (神経再生研究チーム・チームリーダー)
       (中略)
2006年 かじわら アイ・ケア・クリニック 開設

掲載新聞(1999.4.22 朝日新聞)

掲載新聞(1999.5.7  朝日新聞)

院長 梶原一人